※本ページではT33型エクストレイルについての情報を掲載しています。
エクストレイルのオススメPoint1
「e‑POWER」×「VCターボ」
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革新のVC-TURBO搭載。
ハイパワーモーターに余裕の電力を供給。高出力モーターを搭載した第2世代「e‑POWER」が力強く、なめらかな走りを実現するとともに、
発電用エンジンには日産が世界で初めて量産化に成功した可変圧縮比エンジン「VCターボ」を採用し、
常用域から加速時までエンジン回転数を抑え、圧倒的な静粛性を実現。
高剛性なボディと徹底した遮音構造が、e-POWERの走りの魅力をさらに高めます。
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第2世代e-POWER
よりパワフルに、なめらかに、静かに。
日産が誇る電動化技術が、人の感覚を超える制御速度で精緻に駆動力を制御。ワクワクするほどパワフル&なめらかな加速力と、高い静粛性を実現します。
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VC-TURBO
発電効率と静粛性を高めるVC-TURBO。
究極の燃焼効率を目指し、日産が世界で初めて量産化に成功したVC-TURBO。これをベースにエクストレイル用に開発したKR15DDTエンジンを搭載。圧縮比を8.0~14.0まで可変させることで、低燃費化、高出力化、静粛性向上を高次元で実現。ハイパワーモーターに余裕ある電力を供給します。
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なめらかな加減速
日産の電動化技術が可能にする上質な走り。
日産が蓄積してきた膨大な走行解析データをもとに、走行状況に応じた理想的な制御を行うことで、あらゆるシーンで、なめらかな加減速を実現します。
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静粛性
エンジンの存在を感じさせない静粛性。
VC-TURBOが低回転で高い発電力を発揮。また市街地などではエンジンの起動回数を低減するとともに、路面を検知してロードノイズに隠すようエンジンを起動。エンジン音が気になりにくい、さまざまな工夫によって静粛性を高めています。
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エクストレイルのオススメPoint2
「e-4ORCE」
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電気の力で4WDの常識をくつがえすe-4ORCE。
これまでの4WDは、雪道や未舗装路などで主に発揮される機能でした。
これに対して、e-4ORCEは、日常からアウトドアまですべてのシーンで
「走る・曲がる・止まる」性能を飛躍的に向上し、4WDの価値を大きく転換するテクノロジーです。
前後2つのモーターと4輪のブレーキを瞬間的に統合制御。
その思ったとおりに曲がれるスムースなドライビングと、
高級セダンのような上質な快適性は電気で走る4WDの新体感です。
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前後の揺れを抑制して
上質な乗り心地に。2つのモーターが前後の駆動力と回生ブレーキを絶妙に制御し、前のめりになる不快な揺れを抑制。信号や渋滞の多い市街地で、高級セダンから乗り換えても上質だと感じる乗り心地を提供します。
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曲がりやすいように
駆動力とブレーキを統合制御。電気の力で前後のトルク配分と4輪のブレーキを統合制御ずすることで、人間の感覚をはるかに超える瞬間的な速さで緻密に車体をコントロール。カーブでアクセルを踏んでも外に膨らみにくく、これまで以上に思い通りのハンドリングを楽しむことができます。
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エクストレイルのオススメPoint3
「堅牢で上質感のあるデザイン」
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タフギアでありながら洗練されている新しいSUVデザイン。
エクステリアは、初代から受け継ぐタフな力強さに、余裕と上質さを感じられるエッセンスを加え、
2つの要素が調和した新しいSUVプロポーションに。
インテリアにおいても、タフさと上質な心地よさを兼ね備えたデザインを目指しました。
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ヘッドランプ
上段にポジションランプとターンランプを、下段にメインランプを配置し、上質感を演出する2階建ての構造を採用しました。
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リヤランプ
シグネチャーは、視認性が高く、無垢のインナーレンズには日本の伝統的な切子パターンからインスピレーションを得た精密でキラキラと光り輝く加工が施され、上質さを演出しています。
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センターコンソールボックス
コンソール部分を宙に浮かせたブリッジ構造のセンターコンソールには、ラージサイズのカップホルダーも。アームレストも兼ねるコンソールリッドは収納物が取り出しやすい観音開きとしています。
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シート地/内装色
ブラックのファブリックに加え、日産独自開発の次世代シート素材「TailorFit™」、タン色のナッパレザー、そしてアウトドアアクティビティに役立つセルクロス®を使用した防水シートの合計4種類をご用意。
テーラーフィット™は日産自動車の商標です
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